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Unbarria Signals

Open experiment

Workbench / 001

Unbarria Signals

まだ形に
なる前。

小さなアイデアや、設計途中のメモ、動き始めたプロダクト、届いた声。ここは、形になる前の兆しを広げ、組み合わせ、形にする、Unbarriaの作業机です。

完成品だけが、未来をつくるわけじゃない。

Signal receiver

兆しを選局する

On air
CH 00 / DESK 03 ACTIVE SIGNALS
Unbarria Signals

Skyは開発中、Labは開始準備中、LIVEは24時間配信中。3つの現在地を観測しています。

進行中のシグナルを見る
机の続きを見る

01

Active signals

進行中のシグナル。

形になり始めたアイデア達

001 / LP published

iOS app / In development

Unbarria Sky

誰かが、今、見上げた空だけが流れてくる。

アカウントも、フォローも、いいねもない。自分の空をひとつ置くと、今この瞬間に 誰かが見上げた空がひらくiOSアプリを開発中です。

002 / Pre-open

Inquiry program / Preparing

Unbarria Lab

まだ知らない「好き」に、会いにいく。

学校でも塾でもない。一人ひとりの興味を起点に、安心していられる時間と「好き」の芽、 小さなUPを見つける少人数の探究・表現プログラムを、来年以降の開始に向けて準備中です。

003 / Live now

AI live / Now streaming

アンバリーLIVE

24時間開いている、みんなの居場所

AIキャラクター「アンバリー」とリアルタイムで会話できる、24時間オープンのライブ配信。 気が向いたときにふらっと立ち寄り、YouTubeコメントで話しかけられる公開実験です。

02

Notes from Yusuke

開発者メモ。整理前のまま。

考えが固まる前の余白も残す。

Product principle
青空に立ち上がる夏の入道雲
somewhere / just now

「みんな、空で
繋がっている」を、
感じられるアプリに。

世界のどこかにも、同じように空を見上げている人がいる。名前も場所も知らなくても、 空を介してその存在を感じられる。そんな、世界との距離が少し近くなる体験をつくりたい。

→ 空は、知らない誰かとの共通点。

Place design

まだ知らない「好き」に、
会いにいける居場所を。

学校でも塾でもない。話せない日や、見ているだけの日も含めて、その子のペースを守る。 大きな成果より、興味の芽と毎回の小さなUPを一緒に見つける場所にしたい。

→ 急がせず、小さなUPを見つける。

Open experiment

24時間開いている、
「みんなの居場所」を。

用事がなくても、気が向いたときにふらっと立ち寄れる。AIキャラクター「アンバリー」に コメントで話しかけられるLIVEを、存在感と距離感を確かめながら公開していく。

→ 気が向いたときに、戻ってこられる。

03

Open channel

あなたの声も、この机の上へ。

整ったレビューでなくていい。

Sky signal

誰かの見た空だけのSNSに興味はありますか。

Lab signal

子供の頃に、こんな居場所があったらよかったなというものはありますか。

LIVE signal

ふと立ち寄れる「みんなの居場所」に必要なものはなんだと思いますか。

VOICE INPUT CHANNEL OPEN

Skyの体験、Labの居場所、LIVEの時間。
違和感も、ひらめきも、そのまま届けてください。

Unbarriaに声を届ける 掲載は、ご本人の許可をいただいた声のみ。